This
page is the official web site of eDocMonitor. You are the th
visitor.
eDocMonitor(Version 1.1.8)を公開 2008.3.5
・
変換中にタスクトレイへの出し入れ(最小化,通常化)を行うとエラーが発生する場合がある不具合を修正。
・
タスクトレイへ格納する際に失敗した場合、eDocMonitorが消えてしまう(ウインドウが見えず、プロセスは存在している状態)問題の対策を行った。
・
エラーメッセージの内容の一部を変更。
eDocViewer/イードックビューア WebSite オープン 2007.10.19
eDocMonitor(Version 1.1.7)を公開 2007.10.16
・
フォルダ設定の対象ファイル設定で、変換先ファイル名式を「出力しない」にした場合に、処理の実行時にエラーが発生する不具合を修正。(Ver1.1.5以降での問題)
・
メール送信設定にポートを追加。迷惑メール対策のサブミッションポート(587)に変更できます。
eDocMonitor(Version 1.1.6)を公開 2007.3.20
・
初回起動時にプロダクトIDを入力した場合、登録完了後に、試用の際のメッセージが表示されてしまう不具合を修正。
eDocMonitor(Version 1.1.5)を公開 2007.3.15
・
Windows Vistaに対応。
・
DocuWorks6.2で動作確認いたしました。
・
設定ファイル(eDocMonitor.ini,Config.ini)の保存先を変更。詳しくはこちら 。
・
セットアッププログラムに署名を行いました。
・
ヘルプファイルをHTML形式に変更。
・
タスクトレイ格納時に右クリックでアイコンを通常状態にするよう変更。
・
変換先フォルダを変換元ファイルと同じフォルダに指定した場合で、変換後ファイルを日付形式にファイル名変更する指定をした場合、同名ファイルの連番が正しく付与されない不具合を修正。
・
フォルダ設定の変換設定で、変換時の用紙サイズをA4サイズにするを選択しても機能が有効にならない不具合を修正。
・
動作対象OSをWindows2000以降としました。
WindowsVistaの対応について 2007.2.6
現在、対応のための改変作業を進めております。完了次第、
製品Webサイトにて公開いたします。
eDocMonitor(Version 1.1.4)を公開 2005.11.21
・変換設定に変換時の用紙サイズの設定を追加。
eDocMonitor(Version 1.1.3)を公開 2005.2.10
・DocuWorks6.0に対応しました。インストール時に、DocuWorksのバージョンを選択してください。
・WindowsServer2003での動作確認をいたしました。
DocuWorks6.0の対応について 2005.2.3
eDocMonitorの最新バージョン(Ver1.1.2)は、現在の所、DocuWorks6.0に対応致しておりません。
近日中に対応を予定しておりますので、しばらくお待ちください。
eDocMonitor(Version 1.1.2)を公開 2005.1.7
変換後ファイル名を日付形式に変換する際に、形式を指定できる機能を追加。時分秒の指定が可能になりました。
FAQを更新 2004.12.21
インストール情報が不完全な状態になってしまい、インストールもアンインストールもできなくなった場合の対処方法を追加しました。
eDocMonitor(Version 1.1.1)を公開 2004.11.30
メール送信で、SMTP認証を使用する場合で、且つ、複数人数に送信する場合、2人目以降の送信で必ずエラーになってしまう不具合を修正。
eDocMonitor(Version 1.1.0)を公開 2004.8.18
メール送信の設定を、SMTP認証に対応。(LOGINとCRAM-MD5に対応)
ポップアップ表示を行う設定の場合、エラーでもポップアップを行うように変更。
eDocArrangement/イードックアレンジメント WebSite公開
2004.07.20
2次元バーコード(QRコード)をDocuWorks文書から読み取って、自動で名前付けや、フォルダ配信を行うソフトです。
◆eDocArrangement/イードックアレンジメント WebSite
http://www.technostyle.net/edocarrangement/
eDocMonitor(Version 1.0.9)を公開 2004.2.25
変換時にサウンドを再生する機能を追加。
ポップアップ表示の際に、メッセージウインドウを最前面に表示するよう変更。(同時に実行するアプリケーションによっては、最前面にならない場合があります。ご了承ください。)
eDocMonitor(Version 1.0.8)を公開 2003.8.12
メール送信設定で、ファイルの添付を行う場合、対象となるファイルは「変換後」のXDW文書であるため、フォルダ設定の対象ファイル設定で、変換先ファイル形式を「出力しない」にした場合、ファイル添付は行われず、適切でないエラーが発生していました。
今回、その仕様と不具合を変更・修正し、変換先ファイル形式が「出力しない」を設定した場合の、メール送信では、変換元ファイルを添付するよう変更いたしました。
手動実行で、一度に複数のスケジュールを実行できるように、チェック方式による選択リストに変更いたしました。
eDocMonitor(Version 1.0.7)を公開 2003.5.19
最小化時(起動時の最小化含む)に異常終了することがある不具合を修正。
遅延起動機能を追加。
商号・著作権表記の変更。(武田企画 -> テクノスタイル)
バージョン履歴
Ver1.1.8
タスクトレイ関連の不具合修正。
Ver1.1.7
不具合修正、メール送信のポートの追加。
Ver1.1.6
レジスト後のメッセージ表示不具合修正。
Ver1.1.5
Vista対応。
設定ファイルの保存先変更等。
Ver1.1.4
変換時の用紙サイズ設定機能追加。
Ver1.1.3
DocuWorks6.0対応。
Ver1.1.2
名前変更時に形式を指定できるよう変更。
Ver1.1.1
SMTP認証での複数メール送信の不具合修正。
Ver1.1.0
SMTP認証機能追加。
Ver1.0.9
サウンド再生機能追加。
Ver1.0.8
変換しない場合のメール添付の仕様を変更。
Ver1.0.7
最小化時の異常終了の不具合を修正。
Ver1.0.6
アクセス権問題の改善対応。
Ver1.0.5
DocuWorks5.0対応、ポップアップ通知機能追加。
Ver1.0.4
URL通知、メール添付、文書回転機能等を追加。
Ver1.0.3
変換先フォルダの存在チェック対応。
Ver1.0.2
WindowsXP対応。
Ver1.0.1
プロダクトID入力時の不具合修正。
Ver1.0.0
初回出荷バージョン。
eDocMonitor/イードックモニターは、Tiff形式等の画像ファイルを監視して、自動的にDocuWorks形式(*1) のファイルに変換します。
FAX機能付の複合機や、PC用のFAXソフト等と組み合わせて、簡単にペーパレスFAXが実現できます。
また、LANを利用した、画像ファイル、DocuWorksファイルの配信や、フォルダ振り分けなど、アイディア次第でいろいろな使い方ができます。
主な機能として以下の機能があります。
フォルダ監視機能(複数フォルダ可)
監視間隔の設定(定刻監視、一定間隔監視)
メール送信機能(変換処理実行時にお知らせメールを送信)
メール添付機能(変換文書を添付可能)
処理結果のログ記録機能
●画面イメージ
最小化するとタスクトレイに入ります。
◆機能詳細
ネットワーク上の任意のフォルダを監視できます。
(最大200フォルダ)
処理を実行したときに、通知メールを送信することが可能です。メールを送信する単位は、スケジュール毎か、フォルダ毎の2種類から選択できます。また、送信先も複数設定できます。(最大同時送信先は10アドレス)
SMTP認証に対応しています。
変換対象画像形式は、TIFF,JPEG,BMP,XDW形式に対応。
XDW形式を指定した場合は、変換処理は行いません。
スケジュールの設定は、一定間隔起動、時間指定起動の2種類から選択できます。(最大50スケジュール)
変換した文書をメールに添付して、送信することが可能です。
スケジュールは手動でも実行可能です。手動実行を使えば、いつでもすぐに、変換処理を実行できます。
メールの本文に、変換した文書の格納先として、URL表記で記載することが可能です。
最小化時は、タスクトレイに常駐して動作します。
変換後の文書のファイル名を日付+連番の形式に変更することができます。
変換後に文書を回転/自動正立することができます。
実行結果はログに出力されます。任意の場所にログを出力することができます。
◆動作環境
オペレーティングシステム
Microsoft Windows2000(SP1以上) 日本語版
Microsoft Windows2000 Server(SP1以上) 日本語版
Microsoft WindowsXP 日本語版
Microsoft WindowsServer2003 日本語版
Microsoft WindowsVista 日本語版
ソフトウェア
eDocMonitorの動作には、DocuWorks
Ver. 4.0以上が必要となります。
ハードウェア
CPU
: Pentium4(R) 1GHZ以上推奨
メモリ : 128MB以上推奨
インストールに必要な空きディスク容量 : 10MB
◆富士ゼロックス株式会社
関連製品と、eDocMonitorの組み合わせ例
富士ゼロックス株式会社の製品とeDocMonitorの組み合わせ例を、ご覧になれます。安価に実現できる簡易ペーパレスFAXや、既存の構成にeDocMonitorを組み合わせることにより、e-Mailでの通知機能などが、使用可能になります。
富士ゼロックス株式会社の製品についてのご質問等は、(有)テクノスタイルではお答え致しかねます。ご了承願います。
(*1)eDocMonitor/イードックモニターの動作には、DocuWorks
Ver. 4.0以上が必要となります。
DocuWorks/ドキュワークスは富士ゼロックス株式会社が販売しているソフトウェアです。
eDocMonitor/イードックモニターのカタログです。A4サイズで印刷できます。(裏面/表面
計2頁)
以下から2種類の方法で入手できます。(どちらも同じ内容です。)アイコンをクリックしてください。
ダウンロード後にDocuWorksViewer等で印刷してください。
右上のプリンタのアイコンから印刷できます。
eDocMonitor/イードックモニターはここからダウンロードできます。
eDocMonitor/イードックモニターは初回起動時から、1ヶ月間試用することができます。起動時に表示されるプロダクトIDの入力画面で、入力をすると期限の制限なく使用できるようになります。
プロダクトIDは製品を購入することで、取得できます。
eDocMonitorを購入されたユーザ様で、バージョンアップを行いたい場合も下記のファイルをダウンロードしてインストールすることで、無償でバージョンアップを行えます。
eDocMonitor/イードックモニター(Version
1.1.8)のダウンロード 約7.2MB
古いバージョンのeDocMonitorがインストールされている場合は、アンインストールしてから、新しいバージョンのeDocMonitorをインストールしてください。
◆設定ファイル(「Config.ini」と「eDocMonitor.ini」)の保存場所について
◆Version1.1.5以降
Version1.1.5から設定ファイルの保管場所が変わりました。
ユーザ毎に設定ファイルを保存する方式になりました。
保管場所は、アプリケーションデータフォルダになります。通常の環境であれば、以下の場所に保管されます。
□WindowsXpの場合
C:\Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\TechnoStyle\eDocMinitor
□WindowsVistaの場合
C:\ユーザ(User)\ユーザ名\AppData\Roaming\TechnoStyle\eDocMinitor
インストール後にインストールフォルダをみると、設定ファイルが存在しますが、初回起動時用となっており、設定を保存しても、インストールフォルダの設定ファイルに記録されることはありません。
一度でも設定を保存すると、アプリケーションデータフォルダに設定ファイルが作成され、以後、参照も保存も、アプリケーションデータフォルダの設定ファイルにアクセスするようになっております。
また、アンインストールを行った場合、アプリケーションデータフォルダの設定ファイルは削除されません。
◆Version1.1.4以前
保管場所は、インストールフォルダになります。アンインストールを行うと設定ファイルは削除されます。
◆Version1.1.4以前のバージョンからVersion1.1.5以降にバージョンアップする場合
Version1.1.4以前のバージョンでは、アンインストールすると設定ファイルは、すべて削除されてしまいます。
再セットアップを行う場合、インストールフォルダの
「Config.ini」と「eDocMonitor.ini」をバックアップしてください。
新しいバーションをインストールした後で、eDocMonitorの設定画面を開き、保存を押します。
(保存することでアプリケーションデータフォルダにフォルダが作成されます。)
アプリケーションデータフォルダの設定ファイルを以前のバージョンの設定ファイルで上書きします。
アプリケーションデータフォルダは、通常の環境であれば、以下の場所になります。
□WindowsXpの場合
C:\Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\TechnoStyle\eDocMinitor
□WindowsVistaの場合
C:\ユーザ(User)\ユーザ名\AppData\Roaming\TechnoStyle\eDocMinitor
以後、アプリケーションデータフォルダの設定ファイルを使用するようになります。
◆Version1.1.4以前のバージョンを同じバージョンで再セットアップする場合
Version1.1.4以前のバージョンでは、アンインストールすると設定ファイルは、すべて削除されてしまいます。
再セットアップを行う場合、インストールフォルダの
「Config.ini」と「eDocMonitor.ini」をバックアップしてください。
再セットアップしたあとに、インストールフォルダの設定ファイルを、バックアップしたファイルに上書きコピーすれば、設定関係の情報を引き継ぐことができます。
ダウンロードしたファイルをダブルクリックすると、セットアップが始まります。画面の指示に従って操作を行い、セットアップを行ってください。
セットアップ時にDocuWorksのバージョンを選択できます。インストールされているDocuWorksのバージョンを選択してください。誤って選択した場合は、eDocMonitorが正しく動作しません。万一間違えた場合は、eDocMonitorを一度アンインストールして、再度インストールしてください。
インストールマニュアルのダウンロード
eDocMonitor Version 1.1.5から、Windows2000以降のOSを対象としました。Windows2000より前のOSに対応した最後のバーションは、eDocMonitor Version 1.1.4になります。 必要な場合は、以下のリンクからダウンロードできます。
eDocMonitor/イードックモニター(Version
1.1.4)のダウンロード 約7.1MB
よくある質問をまとめてあります。お問い合わせいただく前に、同様の質問がないか、一度ご確認ください。
よくある質問(FAQ)
販売についてのお問い合わせはメールにて、受付いたします。
商品名
価格
eDocMonitor/イードックモニター CD版
(CDを郵送します。)
20,790円
内消費税(990円)
eDocMonitor/イードックモニター オンライン版
(本サイトからダウンロード。入金確認後、プロダクトIDをメールでお知らせします。)
16,590円
内消費税(790円)
◆納期について
在庫は常時、用意いたしております。注文数が少量の場合、遅くとも、翌営業日までには出荷が可能です。商品は、簡易書留にて郵送いたします。(14時までのご注文は、翌々営業日、14時以降のご注文は、3営業日後の配達が目安です。)
商品は即日発送いたします。配達日の指定はできません。
ゼロックスグループの販売会社様には、販売に関する情報ページをご用意しております。URLは非公開ですので、メールにてお問い合わせください。
◆リンクについて
eDocMonitor Web Siteは、リンクフリーです。下のリンク用バナーをご利用ください。尚、リンク先のアドレスは下記のURLでお願いします。
http://www.technostyle.net/edocmonitor/
DocuWorks,ドキュワークスは富士ゼロックス株式会社の商標です。
このホームページのすべての内容の転載・複製を禁じます。
このホームページの内容、配布物等による、直接的または間接的な損害について当社は一切の責任を負いません。
Copyright(C)
TechnoStyle,inc. 2003 All rights reserved.