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1.連番設定で、上図のように設定します。ここでは、「連番」と言う名前で、桁数4桁で、リセット単位を日単位にして設定します。
入力後、追加ボタンで設定を適用します。 |
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2.テキスト設定で、上図のように設定します。設定名に「連番」を入力します。
フォーマットの欄で、マウスを右クリックしてメニューを出します。メニューの連番設定から、「連番」を選択すると、上図のフォーマット欄のように、連番のマクロが入力されます。
入力後、追加ボタンで設定を適用します。 |
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3.アノテーション設定で、上図のように設定します。設定名に「連番」を入力します。
表示したい座標を入力して、テキストの連番を選択します。
入力後、追加ボタンで設定を適用します。 |
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4.貼り付け設定で、上図のように設定します。設定名に「連番」を入力します。
アノテーション一覧から連番を選択して、「<」のボタンを押します。貼り付けるアノテーションに連番が移動しますので確認してください。
「フォルダ連動を行うにチェック」をいれます。連動フォルダ名に、監視先のフォルダを入力します。
「貼り付け後のボタン」を押して、次の画面の設定を行います。 |
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5.「ファイル移動をする」にチェックを入れます。移動先フォルダ名に、移動先のフォルダを入力します。
「ファイル名を変更する」にチェックをいれて、ファイル名欄で、右クリックメニューを出します。アノテーション設定から連番を選択すると、マクロが貼り付きます。マクロの後に、「.XDW」と拡張子を入力してください。上図のファイル名欄のように、なります。
入力後、OKボタンを押して、貼り付け設定に戻りますので、追加ボタンで設定を適用してください。 |
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6.スケジュール設定で、貼り付け設定名から「連番」を選択します。一定間隔で、時間を1分にします。
入力後、追加ボタンで設定を適用します。最後に保存ボタンを押して、設定を保存します。
以上で設定は完了です。 |
eDocStamperのメニューから実行 > フォルダ監視を行うを選択して、フォルダ監視状態にします。
1分後に処理が実行されます。
この設定では、「D:\Test\処理前フォルダ」にDocuWorks文書が入っていれば、連番の貼付を行い。「D:\Test\処理済みフォルダ」に「連番.xdw」でファイルを移動変更します。 |
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| ファイルを開くと、連番が貼り付けされています。 |
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