
DocuWorks Deskからプラグイン実行でCSVファイルを一覧表示できます。
選択したデータをアノテーション貼り付けしたり、属性付与することができます。
指定したCSVファイルを読み込み一覧表示します。複数のCSVファイルも設定をしておけば、メイン画面で切り替えることができます。

項目毎のインクリメンタルサーチができます。
CSVファイル読み込み
インクリメンタルサーチ
アノテーション貼り付け
eDocFinderは、デスクトップからの起動とDocuWorks Deskからの起動が行えます。
DocuWorksDesk プラグイン
デスクトップアプリケーション
DocuWorks Deskから文書を複数選択して、eDocFinderの設定を選択して実行できます。
選択したデータをテキストアノテーションとして貼り付けることができます。



デスクトップから起動できます。選択したデータはクリップボードにコピー可能なので、様々なアプリケーションに貼り付けできます。


CSVファイルの読み込み時や、検索したデータの取得時にマクロを使って文字の加工が可能です。
CSVの複数の項目を1つの項目にまとめたり、選択したデータに日付の文字を追加したり、様々な文字の加工が可能です。

データ一覧から右クリックメニューで表示されるコンテキストメニューを編集できます。
マクロを使った処理や、クリップボードにコピーする内容を設定可能です。
文字列操作・ファイル操作・DW文書の加工など、様々な処理を作成できます。
複数ファイルを対象に処理を実行することができます。
マニュアルにリファレンスや設定例を記載していますので、簡単に設定できます。


マクロを使って外部コマンドの実行が可能です。
選択されたファイルパスからDWビューアーを起動することもできます。
CSVファイル毎にカラーテーマを指定できます。
カラーテーマはライト・ダークでそれぞれ4種類プリセットされていて、自分で追加することも可能です。



取引先マスターから任意のデータを検索してFAX番号をDW文書に貼り付けます。
郵便局のWebサイトからダウンロードできる郵便番号データCSVファイルを使って、郵便番号や住所を検索する設定です。
CSVデータに記載されたファイルのパスからDWビューアーを起動します。
CSVファイルからの読み込みができます。
インクリメンタルサーチ、データの並び替えができます。
複数のCSVファイルを表示して切り替えることができます。
CSVファイルの複数の項目を1つにまとめて表示したり、データを加工して表示することができます。
表示されたデータを選択してコンテキストメニューから任意の処理を実行できます。
コンテキストメニューから実行できる処理はマクロを使って記述できます。
使用可能なマクロは文字列操作・ファイル操作・DW文書へのアノテーション貼り付け・属性付与などを実装しています。
設定画面から検索条件を指定して保存できます。(複数追加可能)
DocuWorksDeskのプラグインとして登録可能。
CSVファイル毎にカラーテーマを指定できます。
CSVファイルの文字コード自動判定機能。
キャッシュモード(ファイル、メモリ)やキャッシュフォルダの指定可能。
改行を含んだデータの表示に対応しています。(表示行数指定可能)
ログの出力。過去ログの自動削除。
ログファイルの改竄防止対応。