グローバルデータ取得

FORMAT1 {%GET_GLOBAL_DATA(データ名)}

FORMAT2 {%GET_G(データ名)}

グローバルデータ設定で設定された文字列を、引数のデータ名により返却します。

例1 名前が「PATH」のグローバルデータを取得したい場合

{%GET_GLOBAL_DATA(PATH)}